詩人・フルート&ヴェノーヴァ奏者 のどかのホームページ   内容:横浜での写真活動、東京での音楽活動、カトリックの信仰など

工房 エゾモモンガ
https://ezomomo.com


写真


★YouTubeにて第一作"本牧Deep Blue"公開中★



今日のひとこと
Solilocuencia

(2022年11月28日)

昨日はホンダのレブル100とレブル500のネタで「品薄商法」をやってるホンダにケチをつけたわけですが、私が「欲しいである」と思っているグロムも現時点では新型の国内発表がなく受注停止になっているのであります。そう遠くない将来、新たな排ガス規制に対応したモデルが発表されると思って待ってはいますが、これもレブルと同様に「数に限りがあります」っていう話になるのは100パーセント確実です。私自身は買う気マンマンでいるけれども、願い叶わず購入できない、という最悪の事態が高確率でアリエル。そして中古グロムの価格相場は急上昇して、文字通りプレミア価格で「この値段で買えるものなら買ってみろ」風味の状況になるのは目に見えております。実際のところ、すでに製造が終了したヤマハSRとかドラッグスター400とかカワサキ・エストレヤとかは壮絶な中古車価格になっております。新車よりもはるかに高額になっていて馬鹿馬鹿しくて買えないし、仮に無理して買ってもその後は盗難の被害におびえるレベル。今後は全てのオートバイが同じ道をたどるのであろう。端的に言えば「残されたバイクの奪い合い」ですよ。人生、望むもの全てが手に入る訳ではないというのは当然の摂理でありますが、「ハイ残念でした!あなたはハズレ!グロム購入はあきらめてね」って言われたら私はグレて不良になるつもりです。「グレないで!」って言ってくれてるありがたい人もいて心の底から感謝しているのですが、しかし私は残された人生の日々を不良として生きていく覚悟を決めています。伊藤麻衣子(現:いとうまい子)の「不良少女とよばれて」を歌いながら生きていきます。文句があるならホンダに言ってクレって感じ。まあそういう訳で、将来グロムが買えなかった場合の「余生の過ごし方」あるいは「次の一手」を真剣に考えたいところであります。最悪、グロムが買えなかった場合にどう生きていくのかという「人生の落としどころ」を探る毎日であります。



モモンガ通信
Desde mi taller
(2022年11月26日)「カスタムは自由だ!」


テキストサイト エゾモモンガ(裏モモ通)
Sitio de texto
(2021月9月10日)「はじめてのオートバイ購入について、いま思うこと」


写真帖
Fotografías
(2007年4月2日)


旅の記憶
Viajes Inolvidables
(2020年11月3日)


音楽大好き!
¡Oh, Música!
(2020年11月30日)


工房 エゾモモンガについて
Quién Soy





みなさまに主の恵みと平安が豊かにありますように
La gracia y la paz del Señor sean siempre con ustedes.


のどかアンジェリカ
Nodoka Angélica




メールアドレス: angelica☆ezomomo.com

☆を@に書き換えてくださいマセ



このサイトに掲示する画像ならびに文字による表現はすべて著作権法によって保護されています。
無断の転用は固くお断り申し上げます。


(C)TALLER DE EZOMOMONGA 2003-2022





Principales oraciones católicas